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【横浜元町】プロポーズの花束の予算はどのくらい?みんなが選んだ価格帯とは?

【横浜元町】プロポーズの花束の予算はどのくらい?みんなが選んだ価格帯とは?

「これからプロポーズを考えているのですが、花束でどれくらいの予算をみたら良いのかわかりません。既にプロポーズした人はどんな花束を選んだのか教えてほしいです。」という質問がありました。今回は横浜市在住のプロポーズを経験した男性のリアルな声を聞いてみました。

良かれと思って選んだ花束は…

どんな場所でも女性は特別な花束を望んでいるようです。

「プロポーズは、初めてのデートで行った海辺でしようと思っていたので昼過ぎから彼女とドライブに。外でのプロポーズだから人目も気になるし、荷物にもなってしまうから価格は5,000円くらいの小さめの花束を選びました。天気も良く、プロポーズは無事成功したのですが、帰りの車の中で”プロポーズは両手で抱えるくらいの大きな花束を期待していたんだ。本当は…。”と言われてしまいました。控えめなタイプの彼女なので良かれと思って選んだものが理想とは違ったという結果になってしまいました。」(横浜市・20代男性)

プロポーズには特別感が大事だった!

お決まりのシーンこそが女性の憧れ?

「結婚前提で付き合っていた彼女とは、入籍日も決めていたので特別プロポーズをすることも考えていませんでした。しかし、まわりの友人からプロポーズはしっかりしたほうが良いとアドバイスをもらい、婚約指輪と花束を用意してレストランでプロポーズ。花束は15,000円のバラの花束にしました。これも友人からのアドバイスですが(笑)初めは割と高いなぁと思いましたが、”今までこんな大きな花束をもらったことがないから、感動しちゃった”とかなり喜んでもらえました。男性が思っている以上に女性は花束も重要なんだなと感じました。」(横浜市・30代男性)

大胆に108本のバラの花束でプロポーズ

Noriko Oda
プロポーズの時にしか渡せない花束は感動的。

「プロポーズの花束をWEBで検索していたら、バラの花束は本数によって意味合いがあるということを知りました。108本のバラの花束には”結婚してください”という花言葉があって、それに憧れている女性も多いと口コミが。コロナ禍で自宅でのプロポーズだったので、なんか特別なことをしてあげたかったし、こんな時にしか渡せないので思い切って108本でプロポーズしました。驚きすぎて彼女は一瞬固まりましたが、とても喜んでくれました。価格は約19万円。これには保存加工費も入っているので僕も彼女も大満足でした!」

花束の保存加工とは?

Noriko Oda
プロポーズの花束をこれからも身近に飾ることができる。

花束の保存加工とは生花をプリザーブドフラワーにすることです。感動の瞬間に立ち会った花束をずっと残せたら、見るたびに思い出が蘇ってくるはずです。保存加工する本数も選べ、プリザーブドフラワーにした時のデザインも決めることができるのです。

 

▽おすすめのサプライズプロポーズプラン

 

迷ったときはアミティエノリに相談を

Noriko Oda
ひとりで悩まないでプロポーズのことはプロに相談してみよう。

花束の選び方次第で、プロポーズの印象を左右するようですね。プロポーズは自分の気持ちを真っ直ぐに伝えることができる時間。価格だけにとらわれず、彼女を想う気持ちを花束で表現するように選ぶことで、ふたりの記憶に鮮明に残る特別な日となることでしょう。花束の用意から保存加工まで行ってくれるのは静岡市にあるアミティエノリ。電話やメールでも相談に乗ってくれるので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

 

プロポーズの相談はアミティエノリへ!

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