女性のためのジュエリーサイト
Jewelry Story

【静岡市】知らなくて後悔。プロポーズの花束を安く保存する方法があった

【静岡市】知らなくて後悔。プロポーズの花束を安く保存する方法があった

私は1ヶ月前、彼にプロポーズしてもらいました。プロポーズでは婚約指輪と一緒に50本のバラの花束をいただきました。こんなに大きな花束をもらったのは人生で初めてだったのでとても嬉しく、なるべく長い間このお花を眺めていたいと思い、花瓶の水もこまめに変えたりしながら大事にしていました。思い出の花束なのでお花を保存する方法も調べましたが、押し花にするのでも結構金額が高くて諦めてしまいました。

友人から教えてもらった保存加工

noriko oda
花束をプリザーブド加工する方法があった!

そんな時、久しぶりに会った友人と話をしていたら、彼女はプロポーズでもらった花束を”プリザーブド加工”したと言っていました。プリザーブドフラワーという存在は知っていましたが、生花をプリザーブド加工してもらえるというのは初めて知りました。

仕上がりも価格も魅力的

Noriko Oda
プリザーブドの保存加工は好きなデザインを選べる。

友人は108本のバラの花束を彼からいただいたようで、その中の1本だけをプリザーブド加工にしたそうです。いただいた日の次の日にプリザーブドフラワーの専門店へ加工をお願いしに行って、デザインや価格の相談も気軽にできたと言っていました。1本の加工だと約3万円くらいからできるみたいです。完成した写真を見せてもらいましたが、1本でもとても存在感を放つ素敵な仕上がりで羨ましくなってしまいました。

 

▽保存加工のデザインは?

 

後悔しないように早めに手配を!

Noriko Oda
ネットからでも問い合わせができる。

保存加工には生花の鮮度も重要のようです。私のように、プロポーズのお花を手元に残しておくことができなかった…と後悔しないように、これからこのようなシーンがあった方はぜひ参考にしてくださいね。

 

▽友人が教えてくれたプリザーブドフラワー専門店

 

保存加工の価格

この記事に関するキーワード

一覧へ戻る

Recommend