女性のためのジュエリーサイト
Jewelry Story

【静岡・浜松】彼にプロポーズしてもらうなら「生花の花束」と「プリザーブドフラワー」どっちが嬉しい?

【静岡・浜松】彼にプロポーズしてもらうなら「生花の花束」と「プリザーブドフラワー」どっちが嬉しい?

プロポーズで女性に贈るプレゼントといったら花束ですよね。心待ちにしている方も多いと思います。最近は「生花の花束」を贈る方と「プリザーブドフラワー」を贈る方で二分化しているようです。では、もらう側の女性は実際どちらが嬉しいのでしょうか?

生花の花束派

Noriko Oda
生花のプレゼントは特別感があります。

「プロポーズと言ったら108本のバラの花束!小さい頃から憧れているので絶対に生花が良いです。」(23歳静岡市在住)

 

「なかなか花束をいただく機会もないので、プロポーズだったら生花が嬉しいです。プリザーブドフラワーにはない生花の香りも楽しみたいので!」(30歳浜松市在住)

 

「生花が嬉しいです。昔からお花をいただいたら押し花やドライフラワーにしているので、プロポーズの花束も大切に残せるようにしたいです。」(33歳静岡市在住)

 

▽プロポーズでおすすめの花束は?

 

プリザーブドフラワー派

Noriko Oda
鮮やかな色合いはプリザーブドフラワー特有のカラー

「プロポーズと言ったら生花のイメージでしたが、ずっと綺麗に残せるならプリザーブドフラワーがいいなと思います。」(25歳静岡市在住)

 

「家に花瓶がないので、生花をいただいたら正直困ってしまうかもしれません。プリザーブドフラワーならどのお部屋にも飾れるので嬉しいです。」(26歳浜松市在住)

 

「サムシングブルーにちなんでブルーのバラでプロポーズされている友人がいて、素敵だと思いました。生花だとなかなかないと思うので、私も特別なプリザーブドフラワーでのプロポーズに憧れます。」(29歳浜松市在住)

 

▽静岡でたくさんのプリザーブドフラワーを見たいなら

 

どちらも女性にとっては特別な贈り物

Noriko Oda
忘れられないシーンでいただいた生花もプリザーブドフラワーに

プロポーズで贈るお花に決まりはありませんので、彼女のことを考えて選べば、どんなお花でもきっと喜んでもらえるはずです。女性にとってはプロポーズでいただいた大切なお花なので、ずっと残しておきたいという気持ちもあるでしょう。だからこそ、長期保存が出来るプリザーブドフラワーの人気が高まっているのかもしれませんね。ただ、プロポーズ=生花の花束をイメージしてる女性も多く、憧れている方も少なくありません。そんなときには生花の花束を贈ったあとにプリザーブドフラワーに加工するのがおすすめです。

 

▽花束をプリザーブド加工した女性の体験談

 

プリザーブド加工で永く楽しむ

noriko oda
プロポーズで贈る生花の相談も出来るお店

プリザーブドフラワーは生花からできているので、プロポーズの花束を保存加工ができるお店に持ち込むことでプリザーブドフラワーに出来ます。静岡でプリザーブド加工が出来るのは呉服町にある専門店アミティエノリです。プロポーズのあとにお花を持ち込んで加工の相談をすることも出来ますが、プロポーズの花束の相談も可能。素敵なプロポーズになるようにサポートをしてもらえるようですよ。気になる方はまずは問い合わせをしてみてくださいね。

 

プリザーブドフラワーの相談なら

この記事に関するキーワード

一覧へ戻る

Recommend