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【浜松市】コロナ禍だからこそ婚約指輪を購入する3つの理由とは?

【浜松市】コロナ禍だからこそ婚約指輪を購入する3つの理由とは?

コロナ禍のいまだからこそ婚約指輪を購入したり、予算をかけるカップルが増えているそうです。なぜ婚約指輪の購入を決めたのか?カップルの意見など参考に3つの理由を探ってみました。

両親への挨拶もなかなか出来ない

浜松市婚約指輪コロナ
なかなかお顔合わせもできないコロナ禍

お二人の家族が同じ市内や近隣市内であれば、両親への挨拶やご両家の顔合わせがスムーズに行うことも可能ですが、どちらかの実家が県外となるとなかなかご挨拶に行けないのが「コロナ禍」の今。両親を少しでも安心させたいと思うカップルも多く、婚約指輪を用意するといった声も多く聞かれます。

 

【リモートでの顔合わせ】

彼女の実家が県外だったため、コロナが落ち着いたら挨拶に行こうと考えていました。予想以上にコロナが続いて、挨拶にも行けないのでリモートで挨拶することになりました。まだ一度も会ったことがない彼女の両親、印象が良くなるように婚約指輪を用意ましたが、会話の話題にもなり喜んでもらえました(20代 会社員)

 

▽プロポーズの後にやるべきこと

 

結婚式を挙げるか迷っているため

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本来なら友達もたくさん呼んで結婚式を挙げたかった

2020年に広まり始めたコロナウィルス。結婚式を何度か延期したり、家族のみの結婚式に変更したりと理想通りの結婚式を挙げられないカップルがたくさんいます。結婚式に憧れを抱く女性を悲しませないように、婚約指輪に予算をかけて二人の思い出をカタチに残そうと考える方が増えているそうです。

 

【彼女の憧れの0.5ctダイヤモンドを渡しました】

付き合い当初から彼女が言っていたのは「結婚式は盛大にやりたい」でした。でもコロナ禍の今、結婚式にたくさんの友人、知人を招待してお祝いするのは難しいと判断しました。そこで、彼女の憧れでもある0.5ctダイヤモンドの婚約指輪を贈ることに決めました。サプライズで渡す時に「盛大な結婚式はできないかもしれないけど、婚約指輪は華やかにしたよ」と言い、彼女がとても喜んでくれたので良かったです。(20代 営業職)

 

新婚旅行に行けそうもないから

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旅行とは違う、二人の思い出に!

結婚式の次に予算をかける新婚旅行。コロナ流行の前であれば、ハワイやヨーロッパなどリゾートへ新婚旅行に行っていたはずなのに、コロナ禍の今は旅行も行けないと嘆くカップルが多くいます。旅行という思い出を、婚約指輪という思い出にカタチを変えて残そうと考えて当初の予算よりUPして購入するカップルが増えています。

 

【旅行に行ったつもりで予算をかけました】

旅行が好きな二人だから、結婚式はもともと少人数で挙げて新婚旅行に予算をかけるつもりでした。コロナが流行して旅行にも行けなくなってしまい、彼女を喜ばせたい気持ちが大きくなり彼女の欲しい婚約指輪を購入しました。当初は「婚約指輪はいらない」「新婚旅行にお金をかけたい」と言っていた彼女が、「本当は婚約指輪が欲しかった」と購入後に言っていたので素直に言葉を受け取らず、婚約指輪を購入して良かったと思いました。コロナが流行していなければ、彼女の本当の気持ちが分からなかったかもしれません。

 

▽コロナ禍でのプロポーズ体験談

 

 

コロナの流行により、元々は婚約指輪を購入するつもりはなかったカップルが購入したり、当初の予算をUPしてお二人の想いをカタチにしたりと婚約指輪のあり方にも変化が見られます。

 

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