【長崎市】オリジナルマリッジリングが作れるお店があるって本当?Part.1
本当です!!ご自身でプラチナやゴールドの素材を、棒状の形からリングにしていきます。くっつけたり、叩いたり、磨いたり…
今回はうつくしみ長崎店で「手作り結婚指輪を制作する工程」を詳しくお伝えしますね!
手作り指輪の作業工程
工程① 棒状からリングの形へ
この状態からスタートです!本当にリングになるのかドキドキですね。スタッフがサポートしますので、ご安心ください。まずは、リング状の形にするところから。

二人の共同作業。息を合わせて、素材を曲げていきます。お互いのリングを作り合うも良し、自分のリングは自分でつくるも良し。楽しい時間が始まります!

工程② 素材を溶かす
次は、リングの切れ目をくっつけます。これをロウ付けと言います。ガスバーナーを使って、ロウ材を溶かします。普段あまり使わないものをつかって、やらないことをやるのは、思い出に残りますよね!

工程③ サイズ合わせ
指輪づくりの醍醐味ともいえるサイズ合わせ。木槌をつかってトントン。難しくはないけれど、奥が深いこの工程。叩く場所と手首のスナップがポイントです。花嫁を手伝う花婿。微笑ましい姿に私たちも幸せをいただきます。

どうですか?少しイメージがわいてきましたか?ここまでが前半部分です。
次回
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