京都・四条烏丸のセレクトショップで婚約指輪をリフォーム!親から受け継ぐダイヤで理想のプロポーズ
「着ける機会がないから、使ってね」と両親から託された、大切な婚約指輪。そこには、二人が歩んできた時間が詰まっていました。両親の宝物を、今度は僕の手で彼女にぴったりのデザインへと生まれ変わらせたい。そんな決意を胸に、四条烏丸にあるセレクトショップへ相談へ行った僕の、心温まるプロポーズ準備のストーリーです。
相談に行ったのはセレクトショップ
garden京都本店

譲り受けた大切な指輪を託すため、SNSのリアルな声を頼りに見つけたのが「garden京都本店」です。ジュエリーリフォームの実績が豊富で、長く愛されている本店ならではの安心感が決め手でした。実際に相談してみると、両親の温かい想いと僕の決意に寄り添い、眠っていた指輪が新しく生まれ変わる素晴らしいプランを教えてくれました。
ジュエリーリフォームとは?

ジュエリーリフォームとは、眠っていた宝石の輝きはそのままに、今の時代に合った新しいデザインへと生まれ変わらせること。僕の場合も、母の指輪のセンターダイヤモンドを活かし、リング部分を彼女好みの最旬デザインへ作り変えられると知りました。「両親の想いを受け継ぎながら、彼女が毎日着けたくなるトレンドの指輪を贈れる」――その確信が、僕にリフォームを決意させてくれました。
昔と今のデザインの違い
【昔】
ご両親の時代に主流だったのは、ダイヤモンドを高い位置で留める「立て爪リング」。現在のものに比べて爪が太く立派に作られているのが特徴です。僕が譲り受けたお母様の婚約指輪もまさにそのデザインで、職人さんの技術や歴史を感じる反面、今の時代に見ると少し古さや普段使いの難しさを感じるものでした。

昔の太い爪とは対照的に、現在の主流はダイヤモンドの輝きを最大限に引き立てる「細く繊細な爪」。さらに、中央のダイヤの横に小さなメレダイヤモンドを添えた華やかなものなど、デザインのバリエーションの豊富さに驚きました。爪の形や配置が少し変わるだけで、指輪全体の印象がここまでガラリとモダンに変わるなんて本当に新鮮な発見でした。
ジュエリーリフォームでプロポーズ成功!

両親にリフォームの相談をすると、「今の流行りのデザインにできるなら本当に良かった!」と笑顔で背中を押してくれました。そして迎えたプロポーズ当日。新しく生まれ変わった指輪に大喜びする彼女へ、これが両親から受け継いだダイヤだと伝えると、驚きのあまり固まってしまう一幕も。「そんな大切なものを私に…」と、家族の想いの深さに涙ぐむ彼女の姿を見て、心からリフォームを選んで良かったと感じました。
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garden京都本店とは、国内外あわせ、約80ブランド、3000本以上を取り揃える結婚指輪(マリッジリング)・婚約指輪(エンゲージリング)・プロポーズリングの京都・四条烏丸最大級のブライダルジュエリーショップです。また、阪急烏丸駅から徒歩約3分の好立地に店舗があり、忙しい人にも非常に立ち寄りやすいお店です!京都・四条烏丸で唯一のブライダルジュエリーショップがgarden京都本店です。
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