【静岡市】「着けていることを忘れる」究極の着け心地。鍛造リングMEISTERの魅力
「結婚指輪なんて、どれも同じじゃないの?」そう思っていた私が、スイスの老舗ブランドMEISTER(マイスター)に出会って考えが180度変わりました。指輪選びでデザインやブランド名ばかり気にしていた私に、本当に大切なのは「指との一体感」だと教えてくれたのがMEISTERでした。今回は、実際に指に通して感動したMEISTERの魅力をお伝えします。
驚き!『指輪の存在が消える』瞬間

MEISTERの指輪を試着して一番驚いたのは、指を通した瞬間の『スルッ』という感覚です。よくある金属が肌に触れる感覚ではなく、まるでシルクを指に纏ったような、しっとりとした滑らかさ。着けたままグッと拳を握っても、どこも痛くないし、違和感もありません。指輪の内側が絶妙なカーブを描いているので、指の節もスムーズに通り、むくんだ時でも圧迫感を感じにくいそうです。
毎日を共にするからこそ鍛造の強さを

私の場合、結婚指輪は着けっぱなしにしていたいと思っていたので、変形や傷がつくのが気になりました。MEISTERは、金属を叩いて圧をかける鍛造製法(たんぞうせいほう)で作られているそうです。鍛造製法の魅力としては、以下のような点が挙げられるそうです。
圧倒的な硬さ
重い荷物を持っても、つり革などを掴んでも、歪む心配がほとんどありません。
輝きが続く
密度が非常に高いので、表面の仕上がりが美しく、クリーニングなどをすることで小傷が目立ちにくくなり、輝きも蘇ります。
『一生モノ』という言葉が、これほどしっくりくる指輪は他にはないと感じました。
指輪が苦手な人にこそ選んでほしい

実は、私のパートナーは「指に何かを着けていることが落ち着かない」という指輪否定派でした。しかし、MEISTERの着け心地を知った瞬間、『これなら着けていることを忘れるくらい自然だね』と自分から納得して選んでくれたのです。男性の大きな手にも馴染む重厚感がありながら、内側は滑らかな着け心地を感じられる。このギャップに多くの方が心を掴まれるのではないのかな?と思いました。
目を奪われる、スイスの職人技

デザインはシンプルですが、どこか知性的で洗練されています。スイスの工房で、熟練の職人が一つ一つ丁寧に仕上げる指輪には、大量生産品にはない「品格」が宿っています。派手すぎないのに、ふと瞬間に自分の左手を見ると、「やっぱりこれにして良かった」と誇らしく思えそうな、そんなデザインばかりでした。
私たちが選んだ結婚指輪
私たちが選んだ結婚指輪は、MEISTER 013/013Dです。この指輪を選んだ理由としては、ただデザインが良かっただけでなく、2本を重ねるとラインがぴたりと繋がり、『これから共に歩んでいく一本の道』が浮かび上がってくるところが気に入りました。また、MEISTERの結婚指輪は、世界最高峰の鍛造製法で作られていて、圧倒的な着け心地の良さも相まって、まさに一生モノにふさわしい指輪だと確信したことが、この指輪を選ぶ決め手となりました。
静岡でMEISTERを見るなら

私たちが訪れたのは、静岡市葵区呉服町にあるブライダルリング専門店TIARAでした。こちらは、セレクトジュエリーショップということでMEISTERをはじめとした国内外約30ブランドを取り扱っていて、幅広く見比べることができました。一生モノの買い物ということで決断する勇気がなかった私たちに最後まで真摯に寄り添ってくれて、後悔ない決断が出来るように後押しをしてくれました。おかげさまで理想以上の結婚指輪に巡り合えて、本当にTIARAで指輪を購入することができて良かったと思います。気になる方やこれから結婚指輪を選ぶ方は、一度は訪れて欲しいお店です。
▽MEISTERの結婚指輪一覧はこちら
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